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□2022/12/9-12/11  Event

ZOU-NO-HANA FUTURESCAPE PROJECT 2022

横浜はみなとみらいの夜景が見えるバーを3日間限定でオープンします。”光”に焦点を当てた作品です。
暗闇で光るオリジナルのカクテルグラスを作りました。予約制となっておりますのでぜひご予約ください。
予約サイト:https://bar92u.peatix.com

日程:2022年12月9日(金)〜12月11日(日)16:30-21:30
会場:象の鼻テラス、象の鼻パーク
主催:象の鼻テラス(スパイラル / 株式会社ワコールアートセンター
特別協賛:株式会社FREEing


□2022/10/24-12/24  Design(会場展示構成)

AGAIN-ST ルーツ/ツール 彫刻の虚材と教材

いつもお世話になっているAGAIN-STの展覧会。一部会場の展示構成を手掛けました。

会期:2022年10月24日(月)~12月24日(土)
休館日:水曜日
時間:11:00〜19:00
会場:武蔵野美術大学 美術館・図書館
入場:無料


□2022/10/7-12/4  Projects

「それは、たぶん、わたし。」展

会期:2022年10月7日(金)~12月4日(日)
水・木・金・土・日のみ開場(毎週月・火はお休み)
時間:14:00〜20:00(最終入場は19:30まで)
※10月10日(月・祝)は開場し、代わりに10月11日(火)・12日(水)が休場となります
※コロナ禍の状況により開場日時などを変更する場合がございます。最新情報は、当ウェブサイトにてご確認ください

場所:azumagaoka articulation
横浜市西区東ヶ丘3-7 
入場:700円
※高校生以下無料・学生証提示ください

参加アーティスト(アルファベット順)
垣本泰美 / Hiromi Kakimoto(写真)

川口奈々子 / Nanako Kawaguchi(絵画)
エルパック / L PACK.(プロジェクト)
松川朋奈 / Tomona Matsukawa(絵画)

https://azumagaoka.com/tabunwatashi/


□2022/3/  Projects

DAILY SUPPLY SSS

横浜の日用品店を都内に移転いたしました。コーヒー豆の焙煎、コーヒースタンド、日用品、アート作品の販売をするお店です。

https://dailysupplysss.com/


□2021/10/15〜11/14  Exhibition

土祭2021

森の中でインスタレーションを発表します

土祭2021
2021年10月15(金)〜11月14日(日)
開場時間 10:00-17:00 (LPACK.は8月9日まで)
栃木県益子町町内各所
入場無料(町外からのお客様は、メイン期間の屋外アート作品鑑賞にパスポート(500円・詳細は下記)の提示が必要)
http://hijisai.jp/


□2021/8/1〜9/26  Exhibition

なおえつうみまちアート

ATELIER SHOP シリーズで参加しています

なおえつうみまちアート
2021年8月1(日)〜9月26日(日)
開場時間 10:00-17:00 (LPACK.は8月9日まで)
新潟県上越市直江津地区 4会場
入場無料
参加作家: 空間演出研究所/GELCHOP/西村優子/渡辺英司/青田真也/L PACK./ NAKAYOSI(L PACK.×青田真也)/松岡亮
https://artseasidenaoetsu.jp/


□2020/10/21〜12/13  Exhibition

ASSEMBRIDGE NAGOYA 2020

名古屋の港街でのプロジェクトも5年目になりました。
今年はこれまでの活動のアーカイブと会期中に1日限りのイベントを開催します。

ASSEMBRIDGE NAGOYA 2020
会期:2020.10.21〜12.13
会場:名古屋港~築地口エリア一帯
http://assembridge.nagoya/2020/about.html


□2019/5/14〜  PROJECTS

WEMON PROJECTS Statement


私たちは、このまちの独創性を未来に継承するプロジェクトを始めます。

日常の世界は多様性の言葉の元、均一化されつつあります。

その中に埋もれてしまいそうな美しき品や仕草、または生み出すための技術、そしてそれらが存在している風景は、過去の先人達が生み出した独創性によるものだと言えるでしょう。

今を生きる私たちが、未来に残せることは何だろうか。

この春、私たちは3つの新しい空間の設立を計ります。

それは実空間、紙空間、仮想空間です。

それぞれの空間は、そこでしか表現できない方法で”ズレ”をつくるメディアであり、柔らかさのある”余白”を生み出すことを目指します。

ズレは物事を見る視点。余白はそれによって生み出された新しい物事です。

ズレと余白の反芻過程によって見つけた、新しく美しい独創性や発見方法。

そこから生まれた品、技術、風景は、私たちが未来に残す指針となるのです。

私たちは、この3つの空間で未来のために、過去や現在の独創性を収集し、交流、発展を目指す活動を

「WEMON PROJECTS(ゑもん・ぷろじぇくつ)」と名付け、昔パン屋があったこの場所から始めます。

https://www.newsando.com